グループホーム/生活ホーム

Storyグループホーム・生活ホームについて

生活ホーム「やつみ寮」は1990年4月に始まり、現在5名の方が暮らしています。
グループホーム「さつき」は2020年4月にそれまでの生活ホームから事業変更しスタートし、5名の方が暮らしています。
また、グループホーム「やまぼうし」は2019年4月に千葉市で始まり、5名の方が暮らしています。
それぞれのホームでは、日中それぞれの場所で仕事や作業として活動し、夕方に帰ってきます。
時々予想もしないことが起こったり、逆に微笑ましい一コマがあります。
また、年配の方もいるので、それぞれ定期的に通院し体調管理に努めています。
そんな毎日ですが、疲れて帰ってきたときにホッとできるような場所にしたいと思っています。
日中のことを話したり、ニュースを見て事件に驚いたりと、その何気ない日常がみんなにとって翌日の活力になるので、そんな普通の生活を目指しています。

SERVICE事業紹介

グループホームさつき

九十九会本部から歩いて5分の所に「さつき」はあります。グループホームとしては3年ですが、その前20年は生活ホームとして運営されてきました。現在は30歳代から40歳代の5名の方が暮らしています。泣いたり笑ったりと普通な生活ですが、そんな普通が大切と思い、毎日を過ごしています。

           

生活ホームやつみ寮

JR外房線八積駅から徒歩10分の場所に「やつみ寮」があります。40歳代~70歳代の方5名が生活しています。平日はそれぞれ仕事や作業に出かけ、土曜日は当番で夕食のカレーを作ったり、そんな暮らしをしています。高齢の方もいるので通院は欠かせませんが、時には感情を出したりすることで発散し若さを保っています。

グループホームやまぼうし

千葉市若葉区高品町に新しく2019年に「障害が重い人でも地域の中で暮らすための場を作る」「親亡き後でも安心して暮らすことができる場とする」という思いで開設しました。日中は障害福祉サービス事業所に通いながら、その人らしい活動を支援しています。

INFORMATIONグループホーム・生活ホーム

さつき

  • 名称

    さつき(共同生活援助)

  • 所在地

    千葉県長生郡睦沢町上市場

  • 開所

    2021年4月1日

  • 利用定員

    5名

やまぼうし

  • 名称

    やまぼうし(共同生活援助)

  • 所在地

    千葉県千葉市若葉区高品町

  • 開所

    2019年4月1日

  • 利用定員

    6名

やつみ寮

  • 名称

    やつみ寮(千葉県単独事業)

  • 所在地

    千葉県長生郡長生村岩沼

  • 開所

    1990年5月17日

  • 利用定員

    5名

GUIDEご利用案内

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※現在3か所共に定員に空きはございません

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